それぞれのメリット・デメリット

[デメリット]

・原因が残り再発リスク大
・効果時間が短い
・悪化する可能性がある

[メリット]

・早期に症状を緩和できる
・精神的な痛みにも効果が期待できる
・運動制限などをしなくて良い

[デメリット]

・痛みの緩和が緩やか
・症状より原因の改善が優先される
・病院との連携が必要な場合もある

[メリット]

・原因を知ることが出来る
・予後がとても良く再発もない
・悪化する動作は痛みでわかる

[デメリット]

・継続する為には費用がかかる
・自分に投資する時間が少なくなる
・任せられるプロを見つけるのが大変

[メリット]

・大けがをすることが少なくなる
・理想的な身体をプロと話し合える
・身体機能向上でアクティブになれる

症治という選択

━━━慢性・長期化した時やイベントや仕事・本番前の治療法

  • トキくん症治とは…
  • [症]状に対して、緩和を目的とした[治]療法です。
  • なので、根本的な改善が見込めない様な原因であっても、緩和する可能性があります。さらに、「どうしてもすぐに身体を動かさなければならない」なんて状況もあります。そんな時に選択して頂きたいのが、この症状を落ち着かせることに特化した方法。

  • ただし、【症状を抑えている】だけの方法なので、【根本的な原因】は治っていない
  • ※原因は消えても、症状が残る場合もあります。その際の最終的な原因を取り除くのに、症治が良い場合もあります。
  • [オススメ]     ブログへのリンク随時更新中
  • ・重度のケガ
  • ・試合や本番前
  • ・ヘルニアや脊柱管狭窄症による神経痛
  • ・原因不明の違和感・痛み
  • 骨折脱臼などのケガの後療法
  • 交通事故などの後遺症
  • ・1か月以上症状に変化がないもの
  • ・症治を希望される場合など

根治という選択

━━━原因を追究し、繰り返さない為の治療法

  • トキくん根治とは…
  • [根]本的な原因を探求しながら、[治]していく方法
  • なので、患者さん一人一人への改善方法は多種多様。簡単な話し…患者さんの生活スタイル、回復力、負担の割合、治療に当てれる時間とお金。全て違いますよね…同じ治療をしていて根本が治るわけもなく。一人一人を総合的に判断しながら、患者さんと一緒に改善方法を模索するのが、当院の根治の考え方です。

  • 根治をすることで、日頃の【身体への意識】が変わり【再発の危険性】を減らしてくれる
  • [オススメ]     ブログへのリンク随時更新中
  • ・どこへ行っても治らない
  • ・痛みや違和感が繰り返される
  • ・原因となるものを明確にしたい
  • ・どこが悪いのか知りたい
  • 肉離れ(筋肉のケガ)
  • 捻挫(靭帯のケガ
  • ・ケガをしてから3か月以上経過しているもの
  • ・根治を患者さんが希望された場合など

予防という選択

━━━大ケガをした方なら気付く予防の重要性

  • トキくん予防とは…
  • [予]め[防]ぐことを目的としています(そのまんまですね笑)
  • 予防といっても様々な方法があります。一人一人の状況や要望に応じた対策が必要です。対策は一度作った後でも、生活や仕事の中でやる事が変われば予防の対策も変化させなければなりません。患者さんと話し合いながら、身体の状態や日々の生活スタイルに合わせていきます。

  • 健康とは【肉体的】にも【精神的】にも【社会的】にも良好な状態とされる(参照元:WHO)
  • ※「ここまで健康な人ばっかりになってしまったら患者さんがいなくなってしまいますね。」と言われるくらいの方法
  • [オススメ]     ブログへのリンク随時更新中
  • ・パフォーマンスを向上したい
  • ・ケガかどうか判断できない
  • ・疲労感が抜けなくなってきた
  • ・大ケガしない身体作りをしていきたい
  • ・痛みまではいかないが違和感がある
  • ・むくみがある
  • ・元から身体は硬い方である
  • ・健康の為には予防が大切だと実感されている患者さんなど